ダイヤ工業株式会社はサポーター・コルセット等の医療用品メーカー。症状で多い腰痛・膝痛を始め、足首・肘・手首・胸・肩の関節痛等、ニーズに合わせたサポーターやコルセットを日々開発しています。また、サポーターやコルセットだけでなく、高齢化社会に対応する介護予防用品(介護用品)や、健康用品・福祉用品にも取り組んでおります。



持続可能な企業を目指して

SDGsロゴ

持続可能な開発目標SDGsとは

SDGs

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

ダイヤ工業のSDGsに関する取り組み

SDGs3

あらゆる年齢のすべての人の健康的な生活を確保し、福祉を推進する運動器のサポーティングシステムメーカーとして、具体的な製品開発を通じ目標の達成に向かいます。

SDGs3

すべての人のための持続的、包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用およびディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)を推進する年輪経営に基づく戦わない経営を元に、社員が活き活きと輝き、幸せに生活できる社員満足の達成に向かいます。

SDGs3

持続可能な消費と生産のパターンを確保する生産管理システムに基づく品質管理及び、環境にやさしい取り組みを推進して参ります。